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医聖堂前哲帖 43 西山拙斎
内容記述: 江戸時代中期の儒学者。著作に「拙斎詩文集」「閑窓瑣言」など。(1735-1798)

医聖堂前哲帖 42 松尾芭蕉
内容記述: 江戸時代前期の俳人。(1644-1694)

医聖堂前哲帖 41 福井榕亭
内容記述: 江戸時代中期-後期の医師。福井楓亭の長男。(1753-1844)

医聖堂前哲帖 36 秋吉質
内容記述: 江戸時代後期の儒医。著作に「温疫論私評」など。(1786-1855)

医聖堂前哲帖 35 辻元崧庵
内容記述: 江戸時代後期の医師。幕府医官。著作に「脚気集要論」。(1748-1827)

医聖堂前哲帖 34 大野松斎
内容記述: 江戸時代末期-明治時代の種痘医。(1819-1888)

医聖堂前哲帖 33 菅茶山
内容記述: 江戸時代後期の儒者。漢詩人。詩集に「黄葉夕陽村舎詩」など。(1748-1827)

医聖堂前哲帖 32 奈須恒徳
内容記述: 江戸時代後期の漢方医。「大同類聚方」など室町時代以前の医書の校訂をおこなった。著作に「本朝医談」など。(1774-1841)

医聖堂前哲帖 31 伊藤坦庵,松下見林
内容記述: 伊藤坦庵:江戸時代前期の儒学者。著作に「坦庵文集」など。 (1623-1708),松下見林:江戸時代前期の医師、儒者、国学者。 (1637-1703)

医聖堂前哲帖 30 佐藤方定
内容記述: 江戸時代後期の医師、国学者。著作に「奇視」など。(?-18??)

医聖堂前哲帖 28 亀井南冥
内容記述: 江戸時代後期の儒学者、医師。著作に「論語語由」など。(1743-1814)

医聖堂前哲帖 27 前野良沢
内容記述: 江戸時代中期-後期の蘭学者、蘭方医。青木昆陽らにオランダ語を学ぶ。「ターヘルアナトミア(解体新書)」を翻訳した。 (1723-1803)

医聖堂前哲帖 26 林子平
内容記述: 江戸時代中期の経世家。江戸・長崎で蘭学に触れる。著作に「三国通覧図説」「海国兵談」など。寛政の三奇人の一人(1738-1793)

医聖堂前哲帖 23 浜田杏堂,奈須恒徳
内容記述: 浜田杏堂:江戸時代後期の医師、画家。福原五岳に南画を学び、山水・花鳥をよく描いた。 (1766-1815),奈須恒徳:江戸時代後期の漢方医。「大同類聚方」など室町時代以前の医書の校訂をおこなった。著作に「本朝医談」など。(1774-1841)

医聖堂前哲帖 21 呉黄石
内容記述: 江戸時代後期-明治時代の医師。種痘所の設立に参画した。 呉秀三の父。(1811-1879)

医聖堂前哲帖 20 多紀元胤
内容記述: 江戸時代後期の医師。多紀元簡の三男。医学館督事を務める。編著に「医籍考」など。 (1789-1827)

医聖堂前哲帖 19 飯沼慾斎
内容記述: 江戸時代末期の蘭方医、植物学者。日本で最初のリンネ分類による植物図鑑「草木図説」草部二十巻を刊行した。(1782-1865)

医聖堂前哲帖 18 吉田宗怡
内容記述: (?-1724)

医聖堂前哲帖 17 新宮凉庭
内容記述: 江戸時代後期の蘭方医。長崎で吉雄権之助(オランダ通詞)、オランダ人医師に学ぶ。著作に「解体則」など。(1787-1854)

医聖堂前哲帖 16 桂川甫賢
内容記述: 江戸時代後期の蘭方医。幕府の奥医師を務める。本草学を研究、著作に「蝦夷植物本草」などがある。(1797-1845)

医聖堂前哲帖 15 吉益東洞
内容記述: 江戸時代中期の漢方医。万病一毒説をとなえた。著作に「類聚方」「薬徴」など。(1702-1773)

医聖堂前哲帖 14 鈴木春山
内容記述: 江戸時代後期の蘭方医、兵法家。西洋兵学書の訳述を行った。著作に「兵学小識」など。(1738-1814)

医聖堂前哲帖 13 白井惟徳
内容記述: 江戸時代後期の医師。詩文をこのみ、能書家でもあった。 (1762-1838)

医聖堂前哲帖 12 多紀元簡
内容記述: 江戸時代末期の漢方医。幕府の奥医師、徳川家斉の侍医を務める。 著作に「素問識」など。 (1755-1810)

医聖堂前哲帖 11 小島尚質
内容記述: 江戸時代末期の幕府医官。 多紀元堅らとともに医学館で指導的な役割を果たした。 (1797-1848)

医聖堂前哲帖 10 多紀元堅
内容記述: 江戸時代後期の漢方医。幕府の奥医師、医学館総裁を務める。「医心方」など古典医書の校訂に力をつくした。(1795-1857)

医聖堂前哲帖 9 那波活所
内容記述: 江戸時代前期の儒学者。著作に「人君明暗図説」など。 (1595-1648)

医聖堂前哲帖 8 箕作省吾
内容記述: 江戸時代後期の地理学者。箕作阮甫に入門し、その3女の婿養子となる。世界地図「新製輿地(よち)全図」(1844)を編訳した。(1821-46)

医聖堂前哲帖 7 畑柳泰
内容記述: 江戸時代後期の医師。畑黄山(古医法派)の養子となり医学を修める。(1765-1832)

医聖堂前哲帖 5 箕作阮甫
内容記述: 江戸時代末期の蘭方医。宇田川榛斎のもとで蘭学を学ぶ。蕃書調所の教授。種痘所の設立に参画した。(1799-1863)
